日本名古屋市議會27日通過市議員年薪暫時減半案

  

這個年薪減半案是去年2月由名古屋市長河村隆初次提案,歷經市議會5次否決後,終於在今天(27)通過暫時減半,年薪由原來之1,600萬日圓暫時減為800萬日圓。

 

名古屋市議會通過議員薪資減半-2011.04.27.jpg

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110427-OYT1T00931.htm?from=main4

名古屋市議の報酬半減、8百万円に全会一致で

(中譯)

 名古屋市議會一致通過市議員年薪減半為8百萬圓

 

 名古屋市議会の3月定例会は27日、本会議が開かれ、5月から当面の間、市議の報酬を月額50万円、年2回のボーナスを100万円の年額800万円とする報酬半減案を主要5会派が共同提案し、全会一致で可決、成立した。

(中譯)

名古屋市議會3月定期會,(4月) 27日一致通過由5個會派共同提案,自5月起,市議員薪資暫減為月薪50萬圓,每年2次的獎金各100萬圓,總計每年800萬圓的薪資減半案。

 

    河村たかし市長が昨年の2月議会に初提案し、5回にわたって否決された報酬800万円が実現する。市によると、政令指定市で最低の報酬額となるという

(中譯)

河村隆市長去年2月向議會提案,遭到5次否決的薪資800萬圓案終於實現,成為政令指定市(人數50萬以上之市)中薪資最低的市。

    半減案の共同提案に伴い、最大会派「減税日本ナゴヤ」が提案していた恒久的な半減案と、自民、民主が第三者機関の答申が出るまで800万円とする条例案は取り下げられた。

 

(中譯)

由最大會派”減稅日本名古屋”提案,與減半案同時提出的永久減半案則在自民黨、民主黨以待有關機關回覆意見後再議之理由下撤案。

        減税日本の案には、再選議員に限り、前年度の所得にかかる住民税に配慮し、今夏のボーナスを100万円増やす激変緩和措置が盛り込まれていた。今月18日からの総務環境委員会では、この点に「お手盛りだ」などの批判が相次いで議論が紛糾。両案ともに可決が難しい見通しとなったことから、各会派の幹部が協議して暫定的な半減案を共同提案することで事態を収拾した。

(2011年4月27日19時17分  読売新聞)

 

(中譯)

 

“減稅日本名古屋”提出的案中,含有考慮到去年度所得的所得稅,給予僅限連任市議員今年夏季獎金增加100萬圓“作為激烈變革的緩衝措施,然而在本月18日開始的總務環境委員會中,這樣做是「自肥」的批判聲音糾葛不停,預料這二案併陳將難以過關,所以各會派幹部協議結果,以共同提案暫時減半案做為解決。

 20114271917  読売新聞)  

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